アジアの煙草

1.中国のタバコ

  
中国本土のものか、台湾のものかはわからなくなってしまいました。
とりあえず、日本で手に入る「丹健」「中南海」は外す方向で。「紅塔山」は高級ブランドとの噂もあります。

その後、中華は日本でも手に入るようになりましたが、なんと1箱500円。誰が買うんじゃ。


2.韓国のタバコ
  
手にはいるようで意外と手に入りません。韓国製は。
ネーミングのセンスがわかんない。「this」はどうも日本でいう「マイルドセブン」みたいな立場みたいです。

 
おそらくこれはワールドカップバージョンでしょう。

 
その後日本でも売るようになってこれがレギュラーみたいです。

 
ちなみにJTと韓国の共同開発という触れ込みでこんなのも出ました。右が韓国バージョン。
日本では生産中止になってしまいましたが、韓国ではまだ売ってる模様。



3.タイのタバコ
  
安いものから高いものまで。基本的にボックスものは高級品みたいです。