ヨーロッパの煙草その1

1.イギリスのタバコ

 

とりあえず 555 State Express とシルクカットを。
一般的にアメリカのタバコは葉の味に香料を含ませることで味を造っていますが、イギリスのタバコはタバコの葉の風味を重視するといわれています。


2.フランスのタバコ
 

フランスものといえば「ゴロワーズ」と「ジタン」ですが、今売っている「ジタン・ブロンド」は国内生産になってます。どちらもそこそこ有名です。おフランスっぽいきれいなデザイン。
ところで、フランスのタバコは葉を発酵させてから乾燥させています。そのためタバコの葉が黒いそうです。かつて日本でも発酵タバコを発売したそうですが今はもうありません。


3.イタリアのタバコ
 

実はまだ開けてません。だからどんな味がするのかわかりません。